2006年夏、100万人のキャンドルナイト のオフィシャルWEBにて無料配信された 宝生久弥「祝福のうた」 が1年の時を経て2007年夏至、「祝福のうたfeat.Rocomoon」として帰ってきました!

インプロビゼーションで声の芸術を表現する歌姫Rocomoon (SUGIZO、谷崎テトラとともにアンビエント・ユニットS.T.K.のメンバーとして渚音楽祭、ストップロッカショイベント、アースデイ東京 代々木公園メインステージなど数々の舞台に出演。自身の活動も数々のコラボレーションを行い精力的に行っている)を向かえ、さらにスピリチュアルに成長した祝福のうた。2007年2月に行われたストップロッカショ・イベントART DE HEARTにて初お披露目され、数々のステージを共にしたコラボレーションがついに配信!!!

「でんきを消して、スローな夜を」電気を消しキャンドルを灯し、スローな時間を過ごそうという環境ムーブメント「100万人のキャンドルナイト」。スローでリラックスした時間はCO2の削減にも繋がっています。トモセ、シュクフクのアカリ。そして消してみよう電気!

無料配信中のオリジナル「祝福のうた」は こちら!

「祝福のうた」のトモサレタアカリたちの物語。「ウラBT○B」ならぬ「ウラ祝福のうた」は こちら

 

宝生久弥&Rocomoon 夏至フェス2007インタビュー Reported by 金優佳




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1.祝福のうたfeat.Rocomoon   SRDL004

   ※上記タイトルをクリックすると視聴が可能です



■100万人のキャンドルナイト 公式WEB  http://www.candle-night.org/

■Candle Scape 2007夏至  http://feel.candle-night.org/scape/

■祝福のうた(ORIGINAL)  http://www.candle-night.org/news/200606_bgm.php

 

 


■宝生久弥 HISAYA HOJO

代表作品に、三菱地所『大手町カフェ』テーマ音楽「祈りのうた」(Mieko Sudo with Hisaya Hojo)。東京ミレナリオ『Snow Mail』、100万人のキャンドルナイト『Candle Scape』、岩手日報130周年特別企画『パ・ズ・ル』など。音楽シーン、アートシーン問わず幅広く活動中。活動テーマは「生命力」。
環境に対する見識もあり、坂本龍一 氏による『
STOP ROKKASHO』にもREMIX作品(RYO from COCOBAT、Mieko Sudoとのコラボレーション)、LIVE( Stop Rokkasho 1周年@六本木SuperDeluxe、ART DE HEART PARTY@新宿非常口EXIT)などに参加。

http://www.scaperec.com/hisaya 

■Rocomoon

現代音楽、舞踏などの人間の五感さえも超えた感覚に触れる芸術に深く影響を受け、独自の声の波動による表現活動を行っているヴォイスアーティスト「rocomoon」。
言葉ではない音の唄声による即興演奏で、写真家、舞踏家など、様々なジャンルのアーティストと共演。
2006年から元LUNASEAのSUGIZO氏らのユニットS.T.Kの一員として渚音楽祭に出演、谷崎テトラProject[谷崎テトラ+SUGIZO+rocomoon+Dane+Poetry]で坂本龍一の「Stop Rokkasho Remix」を演奏し「Human BE-IN'06」に参加
2007年Earth Dayにも出演。その他都内ライブハウス、スマトラ島支援イベント、画廊、劇場などにて活動中。

 http://www.rocomoon.net/

 

 


Sound Produced & Mixed by Hisaya Hojo
Voice : Rocomoon
Guiter Sample : Mitsuhisa Yoshida

 


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